2008年10月26日在日本著名的秋叶原,有一位不寻常的人驾到。他就是作为“秋葉原エンタまつり2008”嘉宾登场的,日本内阁总理大臣麻生太郎。他和著名漫画家さいとう・たか和弘兼憲史,一起讨论了日本漫画的种种。并提倡“年轻人,作真正的宅男!”
「若者に対して思うことは、なんとなく新聞に書いてあることを見ると、だいたい(新聞に書いてある通りに)そうなるんじゃないか……と思う人が多すぎるのではないか。“自分はこう思う”というオリジナルが少なくなっている。ガイドブックなどでおススメのレストランを見つけて、なんとなくそれで済ませている。自分で店を捜すということをしない。自分のオリジナルを考えないと、本チャンのオタクにはなれない。オタクもどきになってしまう。なんとなく先が見えていないときは、自分で思ったことをやらないとダメだと思います」(麻生)
大致翻译:对于年轻的一代,仅仅是看书是不够的。要提倡自我思考,作为一名宅男光是自己去收集动漫的东西这不是真正的宅男。真正的宅男是要能创出自己的动漫剧情的人。
不知道咱的温总理啥时候能出席下CJ或者网博会之类的,政府的关注程度不同,自然影响中国动漫产业的发展。

さいとう・たか 麻生太郎 弘兼憲史

(佚名/文)